9日は、エスパルスvs Fマリノスのゲームを日本平で観戦。このところ、審判の不可解な判定でぶち壊しにされてきた。このゲームは岡田主審。毅然とした判定が試合にリズムを作る。試合を面白くするも、つまらなくするも審判のさじ加減一つだということを痛感。それでも、この試合の岡田主審のジャッジぶりは至極当たり前だと思った。それほど、日本の審判のレベルが低いということか。日本サッカーのレベルを上げようとすれば、審判のレベルアップも必須。それには、審判の待遇とかも考える必要があるだろう。
toto第22回は、売上も16億と少ない上に1等配当も9,579円と史上最低。私も2等1本、3等が3本くらい当たったが、全然うれしくない。次回から、オッズを公開するという話も出ているようだ。今のJリーグには90分以内の引き分けがない。そのため、引き分けの確率が低くて、引き分けが出ると高額配当になる可能性が高まる反面、順当な勝敗だと、どうしても配当が少なくなる。ここは、Vゴールをやめて90分以内で勝敗がつかない場合は引き分けにするシステムにしたらどうだろう。引き分けにするための駆け引きを覚えるし、totoの予想も引き分けが勝ち負けと同じくらいの確率になって予想が難しくなるはず。
今や数少ないドーハ戦士の生き残りハードなディフェンスでならすFマリノスの小村。前々からおもっていたのだが、彼は頭がでかい。頭の縮尺と残りの体の縮尺が違うように見える。頭がでかい割りには、意外に体は細い。右の写真を見ても、久保山と比較すると一目瞭然。
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